シーズン9.0 “瀑突、グレンゼブル”その2

新フィールド「高地」や新モンスター「グレンゼブル」「エルペ」「ブルック」それと特異個体について
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 新しく追加されたフィールド「高地」ですが、高低差のあるマップで奥地へ進むにつれて高い場所に移動していくようです。段差から飛び降りることで採取できる場所があったり、岩で塞がれた通路や洞窟の中の柱状の岩など…雨が降っていれば落雷なんかもありギミックに富んでいます。個人的にかなり好きなフィールドです!新しいフィールドなだけあって採取できる素材も目新しく、使うか使わないか分からない素材をたくさん集めました長期イベントの武器(キノコの片手と花の双剣)も関わっており採取が楽しいフィールドですただモンスターと戦うとなると結構厄介なフィールドで、落雷は痛いし柱状の岩が崩れたときのダメージは馬鹿にできない…!


 小型モンスターの「エルペ」「ブルック」も高地と一緒に実装。MHFで初めて小型モンスターが追加されました。特にエルペはハンターの仕草に合わせて挙動が変わるという珍しい動きをします。近寄ったら集まってきますし、寝たら一緒に寝るなど…。ただエルペについてはむしろトイボックスでの印象が強く、あるハンターと一緒に高地のクエストに行くと倒す必要もないのに必ずエルペを討伐する人が居ます。いつも後ろからエルペの断末魔が聞こえますが一体誰の仕業でしょうね?
 ブルックについては…これもトイボックスでの印象が強すぎて当時の事は霞んでいますね…いつも広場に腕を組んで佇んでいますからね…パンツが主食らしいので高地にいるブルックとはまた違うのかもしれません


 「グレンゼブル」については、まず思い出すのは尻尾ですね…正直切断も苦手でした。ほしい素材(飛竜種の逆鱗)も全然出なかったし怒り時の攻撃力が凄まじく、それに加えて高地のギミックでの追い討ち。落とし穴も掛かるのは掛かるのですが、ぶんぶん振り回す角には当たり判定があるし、麻痺させた後はお返し!とばかりに麻痺ガスを出します。判定が見た目より大きく逆に麻痺させられることもしばしば野良では睡眠溜め4で一気に尻尾切断までいく攻略法があったりしましたが、正攻法で戦うにはかなり厄介なモンスターでしたね


 特異個体についてですが、ついに剛種のHCが実装されました。最初はテオ・テスカトルだったかな?パリアプリアだったかな?まぁパリアは弓で簡単に倒せていたので特に思い出もないかな…剛テオは逆に武器の強化のためにひたすらソロで倒していましたね~だいたい1戦闘に25分掛かっていました更に今回のUPデートで追加された新素材「古龍種の顎」「古龍種の膜」とは別に後のUPデートで「古龍種の珠」なる素材がテオから入手できるようになります。そこでまたテオをソロで黙々と倒す日々が来ます…縁があるのかな?


 モンスターについてはこんなところですねむしろこの時期話題になっていたのはベルFXシリーズ。足のベルFXグリーブのスキルがぶっ飛んでおり、ほぼ全てのハンターが装備していたといっても過言ではないはず!スキルのスキルポイントが高く剣士装備には欠かせない装備なので長い間装備してましたね~この時期のブログ(スクショ)にはベルFXグリーブを装備をしてる人ばかり映っているはずです
 課金防具の中にも目立ったものがありデスモシリーズという緑色の防具。双剣に必要なスキルが発動しやすく特に腕がよく採用されており、見た目からか昆布と呼ばれていましたこれとベルFXグリーブを合わせて装備を組んでる人がほんとに多かったなぁ
 ふと思い出しましたがベルFXグリーブは強化がとても大変。LV7まで強化するには入手困難な素材古龍種の剛翼が5個も必要…ただLV6まで強化すればスロットが空くので最後まで強化してない人が居たとか居ないとか…?




ごめんなさい!

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