シーズン7.0 “絶島主、ラヴィエンテ”その2

 剛種「ヤマツカミ」と特異個体について
ラビィエンテの実装時の話?う~ん…行ってないからなぁ…
初参加はシーズンが終わり、フォワードからG1に移り変わる直前に1回と復帰してからのG級にて1回の計2回のみの参加です。ラビィエンテについては正直よく分からないまま参加し、よく分からないまま討伐されるといった感じ。出発して気球から降りたら即終わるというのを繰り返したのみで何一つ分からなかった…
ただ剥ぎ取りの時は異常にテンションが上がりました剥ぎ取りのみのクエストとかステキやん…?
今後がっつりやる予定はありませんがハンターナビを埋める為にもう1度くらいは参加するかもしれません。たぶん…きっと…おそらく…誰か一緒にナビ埋めよ?


 『剛種適性試験』の特異個体モンスターについて
リオレウス希少種、リオレイア希少種、ディアブロス、ドドブランゴの計4体。特異個体とありますがHC(ハードコア)のモンスターとも若干違います。何が違うの?と言われると正直困るほどに分からなくなっています理由として秘伝書実装によりほぼ全てのモンスターがHC化(特異個体化)しました。それとは別で今回のような特異個体が居て、更に激個体と呼ばれるものも居てもはや???です基本的には外見や攻撃モーションの変化が分かりやすいですが、耐性が変わっていたり行動ルーチンが変わっていたりと普段どおりに戦えないといった感じ。特異個体の説明みたいになってますね…話を戻しましょう
 最初に実装された4体の内1体だけ鮮明に記憶に残っています。それはディアブロスです。
特異個体のディアブロスが地面にもぐった後、ぼこぼこぼこっと岩が飛び出てくるのですがそれがほんと~~~~~~にうっとおしい
結構狭い範囲で岩は降ってくるので飛び出た後の隙がなくなっており、ランダムで降ってくるため離れてても微妙に被弾するという…グラフィックがしょぼいので(失礼)じゃがいもオンラインと呼ばれていました
他の3体については記憶に残ってない…ごめんね?


 剛種「ヤマツカミ」について
これは結構覚えています!いきなりバグが発生してたので
まぁバグについては置いといて…実装当時はかなり強力で何度もクエストに失敗しました。しばらく経つと攻略法などが定着してきましてそれが中々に面白い
パーティ構成は笛1槍3。笛はグラファイーオスSPがメジャーだったかな?螺旋階段の下まで降りて安置で演奏と粉塵係。ランスは極長リーチのバーシニャキオーンで螺旋階段の中腹で攻撃・落下させたのちランスの突進攻撃でひるませつつハメて討伐するというもの。ひるみハメが失敗するとまた飛んでしまうのですが、再度やろうにも微妙にヤマツカミが浮遊する高さが変化しグダるのでリタイア。笛は一見楽そうですがヤマツカミの攻撃はかなり強力なうえ、吸い込みからの即死攻撃まで使ってきます。その為ランスが乙らないように演奏しつつ粉塵で援護するので忙しいです。自分が笛をやると1人2人は乙っていました…
 作成できる武器の中で浮岳槍【蓮】・【極楽浄土】が鉄板だったかな?ただ自分はランス苦手なので片手剣の浮岳短剣【椿】・【桃源響】を作成しました。正直リーチが極短ってだけでもかなり作るのをためらいましたが…


 剛種ヤマツカミの事を書いてて思い出しましたが、このタイミングで今までお世話になった猟団を抜けて新しい猟団に入っています。新しい猟団は同じ職場の先輩方と作ったもので10人ほどの中規模の猟団。全員チャットではなくスカイプを繋いでおしゃべりしながら一緒に遊んでいました剛種ヤマツカミもこの面々で倒しましたね~なつかしい…
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