シーズン5.5“未来への絆、頼狩人(ラスタ)その2

 当時の新モンスターや武器防具の話をしましょう。
「エスピナス希少種」及び剛種「シェンガオレン」剛種「ラオシャンロン」について




 「エスピナス希少種」
エスピナスは亜種の即死攻撃があったので希少種も絶対何かしてくる…そんな気がしてならなかった…
基本的な動作は似ているものの明らかにおかしい点が一つ、空中からのブレスの炎がエリアに残ってる…

なにこれ?と思って触れてみると…熱い!熱い!!

みるみるうちに体力ゲージが減っていくので、あわてて回復薬をガブのみ!
アタり判定が残るものはありましたが、それが多段ヒットするなんて話が違う!いくら回復薬をがぶ飲みしようが離れなければ危険危険!結局炎に焼かれて乙ることになります…OTL
そして何度も挑戦して慣れてきた頃ある素材が出てないことに気付きます。棘白竜の火石という素材がどうにも出ない…。
調べてみるとどうやら炎の中に突っ込み中心にいるエスピナス希少種を転倒させることで入手できるのだとか…

…ははっ!ご冗談を

実際にはぐるぐる回っている炎にも入れるところがあり、ダメージを最小限に留めつつエスピナス希少種までたどり着けるのですが、そこから転倒させるとなると一苦労!しかも転倒させられなかった場合更なる追撃がくるので仲良くフレンドと乙るそんな転倒させることが出来るか出来ないかのチキンレースをしつつ素材を集めた思い出です



 剛種「シェンがオレン」
スキル耐震が必要な珍しいモンスター、足の部位破壊も特殊なギミックがあります!
しかし大して良い素材が出るわけではないので足は無視して弱点のヤド(の中)を延々と遠距離武器で攻撃するだけ
報酬素材が1枠2個出ててお得なクエストだったな~と思って調べてみると剛種チケットも2枚消費してた模様。お得じゃなかった!

 実装当初は大して武器も防具も人気はなかったはずですが、覇種が実装されシェンがオレンの太刀が覇種武器に強化できるようになると広場にはこいつの太刀で埋め尽くされていたのは覚えています



 剛種「ラオシャンロン」
なんと最終エリアまで行かなくても倒せるようにリファインされていた!GJ!
しかし足が異様に速いのでお腹を攻撃してると尻尾にあたるし、エリア移動する際には尻尾に巻き込まれて乙るのでモドリ玉を調合分持っていくのが必須でした
 ガンナーでの募集が多かったですが、その中でも特異なものがあり通称ズサー撃ちと呼ばれるモノ。当時なのか後々流行ったのかは覚えていませんが確かに楽だったのは覚えています
内容はというとスキル連射を発動させてヘビィで毒麻痺弾を撃つだけ。スキル連射を発動させるとリロードの必要はなくなりますが反動が発生し後ろに下がってしまいます。その後ろに下がるという特性を活かしズサー!っとラオと同じ進行方向に下がりつつ攻撃するという面白い攻略法でしたただラオシャンロンより落ちてくる岩の方がダメージが高くて怖かった

 ラオシャンロンの剛種武器についてですが、大剣の巨龍剣【オ○ンポス】とライトボウガンの巨龍ガンが大人気でしたね~
どちらも生産しやすく高性能!巨龍ガンは超速射が手軽に撃てるのでお試しで作った人もいたのでは?
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お久しぶりです(笑)覚えてますかねぇ?
ブログはじめたのですね!また楽しみが一つ増えました♪
今度スト2に遊びに逝きますね♪

Re: タイトルなし

おおーっ!お久しぶりです!w
ブログはココ最近始めました!スト2は相変わらずなのでいつでも来てくださいw