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シーズン4.0 “雷臨、ベルキュロス”その2

 剛種クエスト及び剛種モンスターについて
剛種「ベルキュロス」「テオ・テスカトル」両方とも剛種武器の片手剣があるのでここで真剣に剛種クエストに取り組み始めます。剛種チケットが実装したことにより作成までにかなりの時間が掛かったのですがここではざっくりと説明。


 「テオ・テスカトル」(以後テオ)から話しましょう!尋常でない攻撃力とモーションキャンセルからの突進、それと地形ダメージでの追撃。(粉塵爆発はここで3タイプに別れたのかな?)1体討伐するのにかなりの時間が掛かります。頭が弱点なので重点的に攻めながらも、翼や尻尾も貴重な素材が出るためソロで行くときは打上げタル爆弾を持っていき無理やり翼も破壊します。(テオもクシャも振り向き時に翼が下がるので片手はそのタイミングでちまちま攻撃を当てて破壊していました)正面に立っていると突進攻撃を貰うことが多かったので、まさかのスキルオートガード採用。抜刀した状態で近づけるため結構便利ですブレスや粉塵爆発ならそのまま攻撃、突進なら追いかけての繰り返し。瀕死になると巣で寝るのですが、そこでタル爆弾を当ててラッシュを掛けて倒すというのが自分のセオリーでした。
初めて作った剛種武器がテオの片手剣でしたが、いかんせん中途半端な性能でしばらくもやもやしてました


   ∩Ш∩
  Шo゚ω゚oШ
 .c(,_uuノ    ※テオのAA、3行なのでゲーム中のコメント欄に貼り付け可能。カワイイ


 「ベルキュロス」(以後ベル)はそもそも片手剣での攻撃が届かないという致命的な状況に陥り、サイズが大きかったらリタイアもしていましたね…極の型?天の型?ないです
相性最悪でも片手剣で倒していました。基本滞空しているので頭や尻尾をできるだけ攻撃し少しでもダメージを稼ぎつつ怒り状態にして降りてきてもらうというような戦い方。怒り移行時の急降下攻撃(通称ベルキック)はもれなくハリウッドダイブ!
テオの片手剣と比べ、ベルの片手剣はすばらしい性能でした。リーチ長で、物理が高く、更にゲージが優秀と3拍子揃った武器で、しばらくの間相手を問わずこの武器だけ担いでいました


 上記の片手剣と一緒にライトボウガンバール・ダオラが実装、元祖超速射武器です。
自分も後々作って例にもれずプレミアムコースで「リオレウス」を狩る日々がくるのですが…
実はこの記事を書くまでバール(濁点)ではなくパール(半濁点)と勘違いしていましたOTL
「ランポス」しろ「ポボルバルム」にしろなぜこうも間違うのか…恥ずかし


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