双剣の思い出

 シーズン・フォワード時代はメインで使っている武器種以外は特定のクエストで活躍したり、基本性能が高くどのクエストにも行けるパフォーマンスの高い武器を作るようにしていました。片手剣を全部作成していたので他に素材やお金を割けないというのが本音ですが…で、双剣で一番初めに作ったのはHR40試験の「ヤマツカミ」に使うためのギアノスクロウズ…だったかな?どこまで強化できてたかは覚えていませんが(アンフィスバエナだったかな~?)、一緒に遊んでいたフレンドに勧められ手伝ってもらいながら作成したように思います


 うろ覚えですが、初期の初期は「ギアノス」の素材はすごく集め辛かった様に思います。何かのクエストのついでじゃないと集められなかった様な記憶がありますね~。他のシリーズでは引っ掻き攻撃もするのにフロンティアでは雪玉しか吐かないし当初は違和感が凄かったし、面白い事に実装されてない「ドスギアノス」の素材も武器の強化に要求されていたような記憶もありますギアノス系は謎が多いですね

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 次に作ったのはギルドナイトセーバーことGKSですね。とても長い間使っていたように思います「イャンガルルガ」や「バサルモス」「グラビモス」と水属性が活躍できるクエストが多かったのと、武器の性能がよかったおかげで色々な場面で活躍していました特にガルルガやグラビ等は他の武器種では弾かれる事が多かったので落とし穴に嵌めて乱舞でごり押すような使い方をしていたように思いますデザインもとてもイイ!!

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 龍属性の紅蓮双刃を作ってる人がとても多かった気がしますが自分は作成していません。上記の2本の後は一角双SPを生産したくらいで、剛種武器辺りまで飛びます理由としては双剣は頻繁に下方修正を受けていて、強走薬グレートを飲んでもスタミナが減る仕様になってから余り使わなくなりました。樹海の山菜じいさんで強走薬を大量に交換していたのですが無駄になりましたねぇ…


 そして剛種武器の双剣と言えばやはりラファール=ダオラでしょう。でも素材がきつ過ぎて作成したのは実装してからだいぶ経ってからです弓の方を先に作ったのも原因のひとつかな?作成した時にはすでにたくさん剛種武器が出ていましたが、ラファは飛び抜けて強かったような気がします

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 自分の双剣についてはこんな感じです一方、野良ではハメでの募集が多かったように思います。剛種ベルキュロスの穴ハメなんかが記憶に新しい昔の双剣は定点攻撃で最も効率よくダメージを与えれることが出来ましたし、何よりモンスターの体力が多かった…過去形にしましたが今もモンスターの体力は多いですねただはっきり違うのは今と違ってハンターのインフレはそこまで進んでいなかったので、効率よく素材を集める為には仕方が無かったように思います。ところでG級での双剣は活躍してたんでしょうか?自分はG1直前に一旦休止しているので実はよく知りませんフォワードの後半はすでにハメは廃れていて、太刀が台頭していたかと思われます。そのまま埋もれてしまったのかな?現在はもっぱら不遇武器扱いされていますが自分は今の双剣の方が好きですアクションも面白いし、スリルがあって使っていて楽しい武器種になっていると思います
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武器の特徴を伝える(双剣編)

 武器の特徴を伝える(双剣編)です!片手剣だけで終わると思いましたか?フフフ…まだまだ続きますと、いっても大した情報はないので過度な期待はしないで下さい双剣は最近はもっぱら不遇武器扱いされていますが、体力が減るというデメリットこそあるものの高所も狙う事ができるようになっていますし何よりダメージの貢献度が素晴らしい!刃打ちという独自のアクションを理解し双剣を使いこなしましょう!

双剣
双剣画像

 圧倒的な手数!双剣は回避までも攻撃に転じる、とても攻撃的な武器種です。基本的に極鬼人解放状態を維持しながら戦うのですが、体力はジョジョに減っていきます(体力が1になった時点で攻撃力が更に上昇、赤ゲージが0になると強制解除されます)。その分ダメージの貢献度は高いのでハイリスク・ハイリターンな武器種と言えましょう。手数が多いので片手剣と同様状態異常や属性がかなり重要なのですが、ハメ対策で麻痺や睡眠の属性値は意図的に下げられているので状態異常は毒属性以外あまり期待できません


 スキルの相性!双剣は回避と攻撃が一体となった真鬼人回避を多用する為、回避に関するスキルととても相性が良いです(巧流・巧撃など)。手数も多いので攻撃回数で効果が上昇する猛進や幕無も相性が良さげ逆に極鬼人解放状態では体力が常に減り続ける為、血気活性や適応撃それに根性など体力に依存するスキルとは相性が非常に悪いです。それと吸血の効果ですが極鬼人解放状態では回復効果がない事はもちろん、攻撃力上昇効果もないので注意が必要です。→始種武器の吸血効果も同様に発動しません。


 真鬼人回避!極鬼人解放状態で使う事が出来る攻撃と回避が一体となった行動です。連続で2回まで出すことができ、この次の項目で説明する刃打ちの効果も乗りますし維持もできます。モンスターがよほど離れてない限りは刃打ちを挟みつつ真鬼人回避で近づくのが効率が良いでしょう(見た目はキモイですが)。纏雷などの効果で回避距離が発動していると思わぬところに移動するので注意が必要です


 刃打ち!刃打ちの効果は、切れ味の回復(2or3)・一定時間弾かれ無効(5秒)・攻撃力の上昇(最大1.2倍)…と3つの効果があります。まず勘違いしやすいのですが刃打ちをした後の手元が光ってる状態は弾かれ無効状態であり、攻撃力が上昇している状態を示すものではありません。攻撃力の上昇はコンボ(攻撃)を維持している場合にのみ適応されます!(連続で刃打ちしても効果は1回分しかないです)攻撃力の上昇効果は刃打ち1回ごとに攻撃力が1.05倍上昇し、最大1.2倍まで上がります。被弾すると刃打ちの効果どころか極鬼人解放状態もリセットされてしまうので、双剣はいかに被弾せず刃打ちを挟んで攻撃し続けるかにあります!難しいですね…余談ですが、G10より立ち状態の刃打ちから攻撃を開始しても攻撃力が上昇するように変更されています。それとシジルの刃打術は最初の1回目だけ効果が2倍になるので3回で上昇率はMAXになります。

双剣マニュアル

 wikiに詳しく書いてありますが、双剣は…斬り上げ→斬り下ろし1・2段→真鬼人回避のループが基本の動きとなっています(ダメージ効率が良く、ディレイもかけ易い)。ここに刃打ちを組み込む事で効果的にダメージを稼ぐことができるでしょう。因みに斬り下ろし1・2段の後に刃打ちを挟むと刃打ちのモーションが短くなるので隙が少なくなります。最後に!高威力である乱舞は一連の動きが長いため反撃をもらいやすいです…途中でキャンセルも出来ますが最後まで出し切った方がダメージも高いので、ここぞという時に使用することをオススメします



 書き終わってからふと自分のブログがどういうものかを思い出しました昔話ですが過去の双剣はこんな動き回るようなものではなく、定点攻撃で最大のダメージを稼ぐ!というイメージです。大体は笛1双3の組み合わせでモンスターを罠や状態異常で拘束しつつ効率よく倒す!ってのがセオリーですね天の型が実装され乱舞改が主流になった時もこれは変わらず、常に第一線で戦っていた武器種だったと思われます活躍した武器もたくさんあるので、次の記事は引き続き双剣の思い出話としましょう

武器の特徴を伝える(片手剣編)2

 前回は片手剣の特徴をお伝えしたので今回は便利な使い方…テクニック編です!普段から片手剣を振り回している方には今更感がある情報だと思うので、新たに片手剣を使ってみようかな?と思われてる方に向けた記事になると思いますまずはちょっとした専門用語の解説をしましょう!


 ディレイ!ディレイとは引き延ばす、遅らせるという意味です。猪突猛進な人は攻撃ボタンを連打しているでしょうが、それはとてもキケンです!思わぬ反撃に遭い乙してしまう事も…。アクションゲームが苦手な人はこの傾向が強いように思います逆にこの手のゲームがうまい人は回避がうまいですフロンティアでのディレイとは攻撃から次の行動(攻撃・回避)へ移る瞬間、最速ではなくあえて遅らせて次の行動へ移る事を指します。なぜそんな事をするのかというと、モンスターの行動に合わせる為です。この攻撃の後に突進が来るな…尻尾攻撃が来るな…って時に回避したいタイミングに合わせてディレイをかける(遅らせる)という訳ですね。遅すぎると入力受付しなくなるので注意が必要です!


 スーパーアーマー!スーパーアーマー(以降SAと表記)とは怯んだり転んだりしない状態の事を指します(公式では仰け反り無効と表現しています)。ただSA中であってもモンスターからのダメージは受けますし、吹っ飛ぶ攻撃には耐えれません。ほとんどの武器種は攻撃している間、抜刀ダッシュしている間、溜め攻撃の溜め行動中にSA状態になります。片手剣とランスのみ一部行動の後、約2秒間SA状態になります。このSA状態を維持する事でプレイヤー同士の転倒を防ぐ事ができ、同じ部位を攻撃する事などができます。片手剣は攻撃と攻撃の間にSAが発生する行動を挟む事で、常にSA状態を維持する事ができます。片手剣が上手い人はこれができてるかどうかだと自分は思います


 ステップキャンセル!ステップキャンセルとは、回避行動であるステップの最中に別の行動を無理やりねじ込む事を指します。回避(ステップ)を途中で解除(キャンセル)という訳ですね。元々ランスにのみ使えた小技なのですが、片手剣も天の型が実装された際に使えるようになり、極の型もそのまま継承しているといった具合です使い方は非常に簡単!攻撃や抜刀ダッシュなどを回避行動中に素早く入力するだけでおkです!…ディレイとは逆のテクニックですねこれが使えるようになると手数が増え、その分ダメージを増やすことができる重要なテクニックと言えましょう。

mhf_20171008_203830_461.jpg息抜きナターシャ


 上記の3項目は片手剣以外の武器種でも当てはまるのでここからが本番です!たまにこうやって記事書いてる時、他のブログと比べて文字数多いな~とか考えてるんですけど大丈夫ですかね?まぁ自分のブログを見てる人はそう多くないですし物好きのはずだからきっと大丈夫なはず…うん、大丈夫…


 回避について!極の型の片手剣は通常の回避の他に、ステップ回避と回避攻撃があります。実は回避ごとにアタリ判定が違います!主に高さが!ステップ回避でレイア等の尻尾攻撃が避け難いのはこの為で、アタリ判定が縦に長いからなんですよね。なので掻い潜るように避けたい場合は通常回避でゴロンと避けるほうが安定します。次!回避の種類によって距離が違う!元居た場所から回避した後の距離が微妙に違います。通常回避>ステップ回避>回避攻撃となっており、モンスターから離れたい場合は考慮したほうが良いでしょう。因みに回避攻撃からステップ回避へ繋げることが出来るので、2連回避でより遠くへ移動したり、テンポよく敵の攻撃を連続で避ける事もできます


 盾攻撃について!片手剣の盾攻撃でモンスターは眩暈を起こす!ドスファンゴで気絶値を計算していましたが、頭が爆発しそうなので途中で投げ出しました検索しても出てこないのですがどなたか検証していませんか?あやふやな数字を載せると怒られそうなのでぼかして書いておきますが、気絶値は笛と比較すると…笛の演奏攻撃>ダッシュシールドブロウ>笛の左右ぶん回し>シールドブロウ連打…の順に高いかと思われます…たぶん!シールドブロウ連打は気絶値こそ低いですが圧倒的な手数で素早くスタンを狙えます。それと盾をぶんぶん振り回してる最中に少しずつですが前進することが可能です!モンスターが怯んで後ろに下がっても位置調整ができるので、手を止めずに攻撃し続ける事もできます


特殊なシジル!シジルによる追加技・真空回転斬についてです。装備スキルに剣神(剣術)を入れてる方がほとんどだと思われますが、片手剣はヒットストップ(攻撃した時食い込む様な現象)が非常に重いため実は余り効果的ではありません。その点、真空回転斬の飛んでいく衝撃波にはヒットストップが起こらない為、剣神(剣術)が非常に効果的になります。片手剣はこの真空回転斬を使うか使わないかでダメージがかなり変わってくるのでできるだけ使いたいのですが、パーティメンバーを転がしてしまいがちです…。衝撃波の範囲はかなり広く長いので使うタイミングはしっかり見極めて下さい!因みにSAが切れる原因はほぼ真空回転斬を無理に放とうとした場合が多いので、パーティメンバーの位置やSAが攻撃後に続くかどうかなど考えながら使うと良いでしょう。


ガードができる!何言ってんだ?と思われそうですが、使ってる人を見た事がほとんどありません無理やり回避しなくともガードで済む攻撃も多く、昔に比べダメージも仰け反りも大分ましになっています。どうしても回避しにくい攻撃がある場合はガードに頼ってみて下さい

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 以上で片手剣の特徴の説明を終わります!書きたいこと全部書いたからスッキリしましたこんだけ書きましたがドスファンゴで気絶値調べてる時間の方が長かった…何時間も費やしたのにしっくり来る結果が得られなかったのが辛い…OTL 小部屋様のデータももう古いものになりつつあるので、自分で納得する形で検証するしかないのかな?もはや検証する人や装備のデータを上げる人も少なくなっているので情報を収集するのも厳しくなってきてますね~。でも細かい事気にせずに遊べるのでこれはこれでいいのかもしれませんけどね

武器の特徴を伝える(片手剣編)1

 やっと次のUPデート情報が出ましたね!まさかの遷悠種の追加で驚いていますもう追加はないものだとばかり…。次の遷悠武器は水属性!遷悠防具も「水属性攻撃強化」が発動と、地味ながら待っておりました属性も雷・氷・龍そして水属性と全属性が揃いつつあります!楽しみです属性ごとの専用装備を作るぞ~!


 ではタイトルの内容に触れていきます!先日「この武器の使い方わからん」 「実際の所、武器の使い方を聞いても教えてくれる人ってあんましいないよね~」って話をしてました。「最終的に使っていて楽しければOKって言われて苦笑いして終わるパターンも多い」と言われて、あるあるすぎてリアルで吹き出しましたでも確かに自分が得意な武器種でも説明するとなると結構難しいですよね…。公式に載っていないステップキャンセルとかディレイとかスーパーアーマー(SA)とか調べないと分からないことも多いですしね。以前片手剣のSAについては記事にしましたが、正直な所かなりもやもやした状態で投稿しました細かく書きすぎると伝わらないだろうし、簡潔に書きすぎると余り役に立たない…と、いう事で改めて片手剣の特徴と便利な使い方を自分が満足するまで書き込んで記事にします今回は片手剣の特徴をお伝えし、次回は便利な使い方を説明します!


 片手剣の特徴


 抜刀した状態でアイテムが使えます!誰でも知っていますよね自身の回復の他に閃光玉・音爆弾・罠など、それに生命の粉塵でサポートもできます!この辺はみなさん使っているはずその他の役にたつアイテムと言えば…忍耐の丸薬(防御UPと20秒間SA付与)やひるまずの実(1分間SA付与・広域対応)など、どちらも時間制限があるもののSAが付与されます。SA中であれば怯んだり転んだりしないので、狩煉道などで落とし穴などを混戦状態の中で置くときなどに使えます


 片手剣の属性ダメージの割合は非常に高い!肉質が固く物理が通り難くとも、属性さえ通れば効果的にダメージを与える事も可能です!それだけに重要。使用武器と弱点である属性が一致して初めて真価を発揮するので必ずモンスターに合わせて武器(属性)を変えましょう!因みに複属性は広く弱点をカバーできるのでオススメですついでにシジルで属性を伸ばすと内包している属性全て上がりますのでシジルを貼れる武器には属性シジルを貼る事をオススメしますしかし3つの属性を含んでいる天翔属性と熾凍属性は一部の属性割合が非常に低いので注意が必要です!(天翔属性は火属性が30%、熾凍属性は龍が40%しかないので弱点と一致していても余り効果的ではありません)


 全体的にスキルとの相性が良い!ガンナー専用や溜め攻撃に関係するスキル以外はほぼほぼ活用できます。血気活性や吸血、巧流や巧撃、刹那の守りを利用したガード主体での立ち回りも出来ます。広域や薬仙人なんかもよく使われていましたしね自分に合ったスキルを自由に組む事が可能なので自由度の高い面白い武器種と言えます


 弾かれ難い!片手剣は他の近接武器よりモンスターに弾かれ難いという特徴があります。近接装備にはほぼ間違いなく剣神(または剣術)が入っているので恩恵は感じにくいですがこんな特徴もあります片手剣技【剣聖】の存在もあるので装備が固定のクエストぐらいでしか意味が無いかな…?


 スタンが取れる!極の型の話になりますが、シールドブロウはスタンが非常に取り易いですシールドブロウは打撃武器としての運用も可能で辿異ザザミの殻破壊など、打撃武器でないと破壊できない部位破壊も可能!尻尾も切れるし部位破壊もし易い、更にスタンも取れるなんて…!片手剣はいいぞ~!(狩人珠のKO術は効果はなく、スタンシジルでスタン値を上げることが可能です)


 秘伝スキル発動時には剣晶が使える!まんまですが秘伝スキルの片手剣技【剣聖】には剣晶スキルも備わっているので、麻痺や毒等の状態異常それに各属性の剣晶も使うことができます最近のモンスターは耐性値が非常に高いので状態異常の剣晶を全部使っても毒や麻痺にできない場合も多いですが、属性の剣晶は六華閃舞の属性をコントロールするのに使用できたりちょっと変わった運用法もあります


 超越秘儀の恩恵を受けやすい!片手剣は手数が多い武器種であるため超越秘儀のゲージが溜めやすいです!パーティプレイであれば1度の発動で何度も六華閃舞を打てるほどゲージが溜まります更に超越秘儀発動中は属性攻撃力が最大2倍にもなるのでとても相性のいいシステムと言えましょう余談ですが無属性武器であれば属性の代わりに攻撃力が上がるのですが、状態異常武器は属性が増えたり攻撃力が上がったりする事はないのでちょっと残念な事になります…プリルェ…

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 片手剣の特徴はこんなところでしょうか?昔は器用貧乏で不遇武器と呼ばれていましたが、今では何でもできる万能武器と言えるぐらいになっていますね!(妄想)次回は便利な片手剣の使い方をお教えしましょう!また来週~

100記事目

 この記事でちょうど100記事目です!キリがいいのでごあいさつを…え~ごほん!
ブログの閲覧・コメントともにいつもありがとうございます。特にコメントをいつもして頂いている方々には本当に感謝しています元々交流の様子であったり誰かの為になるようなブログではなく、ほぼほぼ自分が言いたいことを書きなぐってるだけのブログですが、こうやって何かしら反応があるという事は非常にうれしく次の記事を書くモチベーションに繋がります!本当にありがとうございます今後も適当なことをおぼえてる範囲で書いて行こうと思います!これからもよろしくお願いしますね

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 お気づきの方とそうでない方もいらっしゃいますでしょうが、ブログの雰囲気を変えてみました!実際はただのテンプレートの変更なんですけど…スマフォで見てる方はいつも通りかも?ブログを本格的に弄るほどの技術はないので、こういった所でちょいちょい変化を入れてみようかなと気まぐれで変えてみましたラクガキはパンツが主食の牛さん。